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被覆植物で脱温暖化 炭素貯留効果を確認/中央農研研究会

 農研機構・中央農業総合研究センターなどは18日、カバークロップ研究会を茨城県つくば市で開いた。地表面を覆う被覆植物のカバークロップが、温暖化防止や雑草・病害虫の防除、土壌保全、景観形成など多くの機能を持つ研究成果を報告した。
日本農業新聞(Web版)掲載日:2009-12-19
http://jpan.jp/?riibs092001