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遺伝資源の利益公平配分 国内法整備を義務化


 名古屋市で10月に開かれる生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)で協議される「遺伝資源から生じる利益の、公正な配分に向けた国際的な枠組み」(ABS)についての作業部会共同議長案が明らかになった。コロンビアのカリで開かれている同部会に提示された。中日新聞(Web版)2010年3月23日
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