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2020年の排出削減、90年比最大15%、森林吸収は3.5%めざす

 中央環境審議会(環境相の諮問機関)は8日の会合で、政府のエネルギー・環境会議(議長・古川元久国家戦略相)に報告する2013年以降の温暖化対策の選択肢の最終案を示し、大筋で了承された。国内対策での温暖化ガス排出量の削減 ...日本経済新聞‎2012-06-08