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日本の害虫、スイスで初発見…温暖化で欧州北上

 【ジュネーブ=笹沢教一】スイス南部で、ブドウなどの果樹作物を食い荒らす日本在来種の害虫マメコガネが今夏、スイスで初めて発見された。

 温暖化に伴い、ヨーロッパを北上して生息域を広げているとみられ、当局が警戒を強めている。

https://www.youtube.com/watch?v=THctUU7hX0k

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