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陸25%、海15%を保護区に 生物多様性会議の主要議題

 日本など各国政府や科学者らでつくる国際自然保護連合(IUCN)は9日までに、生物多様性条約の締約国に、2020年までに少なくとも陸地の25%、海の15%について、人為的な開発や農漁業などを制限する保護区とするよう求める提案をまとめた。共同通信47News.,2010-10-09