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「強毒」の宮崎で野鳥調査 環境省、カモ飛来の川

 環境省は25日、宮崎県で強毒タイプの高病原性鳥インフルエンザが発生したのを受け、現地調査を実施した。1例目の宮崎市と2例目の新富町の各養鶏場の半径10キロ圏にある川などで、野鳥の排せつ物を採取し感染状況を確認するのが目的。MSN産経ニュース 2011.1.25